なぜ、博物館は「虫」を集めるの?標本から 学ぶ、北海道の自然と未来のこと

~私たちの住む北海道。そこには、多種多様な昆虫たちが暮らしています。実は、その小さな虫たちが、環境の変化を教えてくれるって知っていますか?実物標本を観察しながら、「生き物のつながり」と「博物館の研究」について学んでみよう。
日時
令和8年2月21日(土)13:30~15:00
(開場・受付:13:00)
会場
札幌市環境プラザ 環境研修室1・2
対象・定員
小学生親子 30組(先着)
参加費
1組500円
内容
・北海道の昆虫生態 ・環境変化の影響について
(地域の自然が育む「生物多様性」って何?)
・博物館の役割
(展示だけじゃない!「収集・研究・教育」の現場を知ろう)
講師
北海道大学総合博物館 特任教授 大原昌宏氏
申込
Googleフォームによるweb申込
申込はこちら→ https://forms.gle/FVWQcgMi7gEbLrPq7
受付期間
令和8年2月1日(日)9:00より受付開始
※先着順により、定員に達し次第締め切り
共催
NPO法人さっぽろ円山動物園サポートクラブ